
ゼミの合宿でおすすめの場所はここ!学生の評判が良い施設5選

大学生活の大きな行事の一つ、ゼミ合宿。思い出に残る良い合宿にしたいですよね。
幹事の方は場所選びに悩んでおられるのではないでしょうか?
今回の記事では、ゼミ合宿にも利用できるグランピング施設を紹介していきたいと思います。
大自然に囲まれて、勉強も交流もはかどること間違いなしです。
目次
ゼミの合宿でおすすめの場所【5選】
それではゼミ合宿におすすめの施設を紹介していきましょう。
BUB RESORT長生【千葉】
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BUB RESORT長生は千葉県長生村にあるグランピング施設です。
コンセプトは「トタベル」。トタベルとは「トラベル」と「食べる」を合わせた造語で、食やアクティビティを通じて訪れる人と地域との素敵な出会いをプロデュースすることを目指しています。おしゃれなドームテントとベルテント、コテージを選んで宿泊することができリラックスして滞在できますよ。
ゼミの勉強をみっちり頑張った後はアクティビティや美味しいバーベキューを楽しみましょう!
焚き火を囲むとふだんの飲み会とは違う雰囲気で交流が深まりますよ。
BUB RESORT八ヶ岳【山梨】

BUB RESORT八ヶ岳は2023年4月にオープンしたばかりのできたてのグランピング施設です。
施設は新しいですが熟練したスタッフが丁寧に親切に対応してくれます。
八ヶ岳山麓は夏でも涼しく快適に過ごせます。雄大な景色も楽しめて合宿にはぴったりです。
伊豆高原ロブィング【静岡】

伊豆高原にあるコテージ形式の施設です。
施設内はWi-Fiのネット環境も良く、ホワイトボード、プロジェクター、スクリーン等も貸し出してくれるためゼミ合宿で勉強するには最高の環境です。
広いテニスコートの他にインドアテニスも楽しむことができます。
勉強の後はテニスで汗を流すのもおすすめします。
汗をかいた後は温泉が用意されていますよ。
モンゴリアビレッジ テンゲル【栃木】

那須温泉の近くにあるグランピング施設です。
モンゴル式のテントやゲルが並ぶ様は異国情緒たっぷり!
テントの中もモンゴルの家具や調度品が並び、モンゴルの文化に触れながら非日常感を味わえますよ。
那須温泉の近くだけあって施設内でも温泉に入れるのもポイント。
ゼミの勉強を頑張ったら、夜は美味しい食事と温泉でくつろぎましょう。
GLAMPROOKしまなみ【愛媛】

瀬戸内海に浮かぶ小さな島、馬島にあるグランピング施設です。
ホテルとコクーン式テントの二種類の宿泊パターンが用意されていて大人数でも利用可能。今治港から馬島まではプレジャーボートでの無料送迎サービスがあり、ちょっとしたクルージング気分に浸れます。
アクティビティが追加料金なしで楽しむことができ、洞窟探検などが用意されています。
島の周辺は潮流が激しいため遊泳はできませんが、波の音を聴きながら海岸を散歩してみるのもおすすめ。
ゼミ合宿ならBUB RESORTがおすすめな理由【5つ】
ゼミ合宿にぴったりな施設を紹介してきました。
ここからはBUB RESORTをピックアップ!
非日常空間でリフレッシュできる
大学構内とは異なり、自然の中で過ごすことで非日常空間を味わえます。
忙しない日常から離れて心も身体もリフレッシュできるでしょう。
学生と先生との距離が近くなる
自然の中で一緒に過ごすと相手との距離もグッと縮まるものです。
焚き火を囲んで話せば、普段とはちがう深い話ができるかも。
厳しい先生の意外な一面が発見できるかもしれませんよ。
アクティビティで日頃のストレスを発散できる
BUB RESORTでは毎日10数種類以上のアクティビティが用意されています。
勉強や研究の疲れやストレスを楽しいアクティビティで解消しましょう!
仲間たちとの親睦が深まります。
ゼミ合宿のスケジューリングを代行してくれる
BUB RESORTなら事前に申し込みすればゼミ合宿のスケジュールもお任せ!
グランピングやアクティビティのプロが参加者のニーズやテーマに合わせたプランをご提供します。
詳細はBUB RESORTのホームページからご確認ください。
会議室を利用した勉強会も可能
グランピング施設では会議室なんてないのでは?と懸念される方も多いですが、じつはBUB RESORTには会議室が常設されています。
ホワイトボードやプロジェクターも設置されているので、ぜひ研究発表やプレゼンにご活用ください。
まとめ
グランピング施設はファミリーや友達と休日に利用するところでは?と思いきや、ゼミ合宿でも十分に活用できる施設です。
勉強に集中できる空間とリフレッシュできるアクティビティの両方を兼ね備えたBUB RESORTに一度足を運んでみてはいかがでしょうか?