ほうだいぎスキー場のゲレンデで手を広げる家族雪の上に寝ころんで遊ぶ子どもたちリフトの下を滑る子どもたち親子でスキー

地球を楽しむ

コンセプト

飛び出そう、最も近い大冒険へ

都会のすぐそばに、むき出しの地球がある。

晴れた日のほうだいぎスキー場と山並み
  1. みなかみの森
    01みなかみユネスコエコパーク人と自然の共生を、世界が認めた土地。
  2. ほうだいぎスキー場のゲレンデ
    02関東屈指の積雪量冬は、世界が白に沈む。
  3. ゲレンデで手を広げる子どもたち
    03スキー場の“中”に建つテーマパークゲレンデが、そのまま体験の舞台になる。
ほうだいぎスキー場と山々の空撮 ほうだいぎスキー場 BUB RESORT Minakami

BUB RESORT Minakami

新しいBUBの体験拠点
みなかみ

みなかみ・ほうだいぎエリアのスキー場の中に、BUB RESORT Minakamiができる。
ここで提供するのは、普通では体験できないような体験です。

体験

ここでしかできない
雪山の体験

昼のほうだいぎスキー場
昼スキーを中心とした雪遊び。
夜の雪山

01ほうだいぎスキー場の拡張利用

夜も、雪山は続く

ゲレンデの営業が終わった後は、BUBの貸切。
BUBならではの雪山体験を届けます。
ランタンを手に夜の雪原を歩き、昼とは違う雪山を足で感じる。

新雪に続く足あと
02未知のフィールド探索まだ誰も踏んでいない雪へ誰も踏んでいない深雪や、一泊した人だけが出会える朝一番の新雪へ。

時間ごとに
好きな体験を選ぶ

1日目の午後に2回、2日目の朝に1回。
そのつど、好きな体験を選んで参加します。

目玉の体験

ほかにも、こんな体験

想定スケジュール

1泊2日の流れ

チェックインからエンディングまで
体験はひとつの物語として進む。

1日目

  1. 日常から雪山へ

    • チェックイン 12:00–12:30
    • 着替え
    • オープニング
  2. 雪の世界へ飛び出す

  3. 家族の絆を深める

    • 夕食
  4. ベースキャンプの夜

    • アクティビティ
    • キャンプファイヤー
    • BUB BAR
    • お風呂

2日目

  1. 一泊した人だけの朝

  2. エンディング・チェックアウト

    • エンディング
    • チェックアウト
    • 帰りの送迎
  3. また雪山へ

    • チェックアウト後も、クルーと一緒に冒険へ。
    • ロングステイオプション

施設

水から体験へ出発し、
山へ帰る。

BUB RESORT Minakami は、365日、人が集い、その土地の自然を丸ごと体験し、「地球を楽しむ」ための場所です。春夏秋冬で表情を変えるみなかみの自然を、「水」と「山」の2つの拠点で楽しみます。

  1. 01拠点SUIGEN STATION体験の発着点
  2. 02拠点YAMA HOUSEひとつの家に帰る場所
SUIGEN STATION

01拠点近日公開

SUIGEN STATIONスイゲンステーション

体験が生まれ、人が集い、地域へ飛び出していく「体験の発着点」。
すべての熱狂が湧き出し、新たな冒険のきっかけが生み出される中心地を意味します。

  • RESTAURANT SUIGEN地域の食を楽しむ場所
  • TSUDOI HALLセレモニーやディナーなど、みんなが集う場所
  • SOZO HALLクラフトや創作活動を楽しむ場所

※画像はイメージです

食事

水が主役の食卓

みなかみは利根川の水源の町。
「RESTAURANT SUIGEN」は、この土地の水を主役に組み立てたコースです。

SUIGEN 会席のすき焼き

※画像はイメージです

夕食17:00–18:30

SUIGEN 会席

水と土地の恵みをめぐる一皿一皿。
下仁田ネギの炭火焼き、ギンヒカリのお造り、赤城牛の特選すき焼き、手打ち蕎麦の〆など。

SUIGEN 御膳。羽釜ご飯、焼き魚、だし巻き卵、味噌汁の和朝食

※画像はイメージです

朝食07:00–08:00

SUIGEN 御膳

水源の白湯から始まる、和の一膳。
みなかみの水で炊いた羽釜ご飯、ギンヒカリの西京焼き、地元の納豆や漬物。
家族みんなで囲む食卓を大切に。

打ちたての蕎麦

※画像はイメージです

昼食プラン外・別料金

水源蕎麦と、もうひとつの裏メニュー

看板は赤城牛の温かい肉蕎麦。
裏メニューは、水源で引いた出汁が香る、蕎麦屋のカレー。
水源の町らしい、2つの顔です。

メニュー内容は変更になる場合があります。
蕎麦アレルギーの方には、うどんをご用意します。
そのほかの食物アレルギーは、宿泊日の3日前までにお問い合わせください。

YAMA HOUSE

02拠点近日公開

YAMA HOUSEヤマハウス

一日の体験を終え、みんながひとつの家に帰るように、夜から朝まで一緒に過ごす場所。

  • BEDROOM家族の距離が近いから、絆が深まる場所
  • LIVINGみんなでくつろぎ、語り合う場所
  • FIREPLACE火を囲み、一日の体験を分かち合う場所

※画像はイメージです

客室

部屋は基地
冒険は外にある

約20室の、小さな宿。
人との距離が近いからこそ、家族の絆が深まり、ゲスト同士の会話から一体感が生まれます。

  1. 12月24日第1弾オープン室数限定
  2. 2027年夏グランドオープン約20室
近日公開間取りの例:ROOM 103(13㎡)。玄関、洗面、ダブルベッド2台のベッドルーム。トイレ・シャワーはなし
間取りの例|ROOM 103・13㎡

定員 4名
トイレ なし シャワー なし

BEDROOM TYPE A

洗面だけの、いちばん小さな部屋。
トイレとシャワーは共用を使います。

近日公開間取りの例:ROOM 104(15㎡)。玄関、洗面、シャワー、ダブルベッド2台のベッドルーム。トイレはなし
間取りの例|ROOM 104・15㎡

定員 4名
トイレ なし シャワー あり

BEDROOM TYPE B

シャワーのある部屋。
トイレは共用を使います。

間取りの例:ROOM 101(16㎡)。玄関、洗面、シャワー、トイレ、ダブルベッド2台のベッドルーム
間取りの例|ROOM 101・16㎡

定員 4名
トイレ あり シャワー あり

BEDROOM TYPE C-1

トイレとシャワーのある、コンパクトな部屋。

間取りの例:ROOM 105(23㎡)。玄関、トイレ・洗面・シャワー、ダブルベッド2台のベッドルーム
間取りの例|ROOM 105・23㎡

定員 5名(ご希望によってエキストラベッド設置可)
トイレ あり シャワー あり

BEDROOM TYPE D

トイレとシャワーのある、広めの部屋。

荷物は少なめでお越しください

客室はコンパクトなつくりです。
スキー・スノーボードの道具とウェアは、すべてのプランで現地にそろいます。

持ってくるのはスノーブーツだけ。

料金

すべて込みの1泊2日

  • 料金大人1名・税込43,900円〜
  • 料金に含まれるもの
    • 宿泊
    • 夕食
    • 朝食
    • 体験
    • スキー道具
    • リフト券
    • ドリンク
    • 送迎
  • 13歳以上大人料金
  • 9〜12歳大人料金の85%
  • 2〜8歳大人料金の75%
  • 0〜1歳料金は発生いたしません

スノーブーツのみ各自お持ちください。

雪国を走るBUBブルーの列車

アクセス

東京のすぐ隣に雪山の世界

東京駅から、新幹線と送迎で約100分。
車でも約2時間。

  • 上越新幹線をご利用の場合東京駅から。「上毛高原駅」から送迎あり約100分
  • 車をご利用の場合関越道1本、東京から約120分
  • 車をご利用の場合さいたまから約90分
  • 駅からの送迎事前予約制・時刻は決まり次第お知らせします無料

〒379-1721 群馬県利根郡みなかみ町藤原3832-13
駐車場はお問い合わせください。

よくあるご質問

スキーをしない家族でも楽しめますか?

はい。1日目の午後に2回、2日目の朝に1回、そのつど好きな体験を選んで参加します。だるま絵付けやモーニングカフェなど、スキーをしない方も楽しめる体験があります。

スキーやスノーボードの道具・ウェアは借りられますか?

すべてのプランに、リフト券とスキー・スノーボードの道具・ウェアのレンタルが含まれています。手ぶらでお越しください。

持ち物は何が必要ですか?

スノーブーツと、手袋・帽子などの防寒小物をお持ちください。客室はコンパクトなつくりのため、荷物は少なめがおすすめです。

滞在中の飲み物は料金に含まれますか?

はい。滞在中のドリンクは料金に含まれています。

チェックインは何時ですか?

12:00〜12:30です。冬は雪道になるため、時間に余裕をもってお越しください。

駅からの送迎はありますか?

駅から無料の送迎があります(事前予約制)。発着駅・時刻は決まり次第お知らせします。

よくあるご質問はこちら
夜の雪山

ご予約

予約開始

2026年11月1日(日)

オープン
2026年12月24日(木)
ご予約
2026年11月1日(日)から受付開始
客室
第1弾は室数限定・約20室
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BUB RESORT Minakami11月1日 予約開始

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